セフレの作り方をマスターして2人とのセックスに成功する

 僕の快進撃は続きました。
小檜山先輩から授けてもらった、セフレの作り方は僕にも大変フィットしている感じです。
大人の会話から入る関係は、女の子にとってもハードルが低いように、男にとってもハードルの低さを感じます。
ダメージが殆んどないため、気軽にやっていけるこの攻略方法が、ベストに感じてしまいました。
もっとセフレが欲しい気持ちがあり、芽衣ちゃんとパコパコを続けながらも相手を募集。
2人目の琉花ちゃんとも、魅力いっぱいの男女関係を立ち上げられ、待ち合わせを決めてしまったのでした。

 

 幼いマスクにEの乳房は、心を鷲掴みにしてくれます。
どんな男だって、そんな気持ちになるのでは!?
しかもセックスには、とても積極的。
快楽を、アクティブに求めるJDなのです。
芽衣ちゃんとの肉体関係で、女の子の接し方を覚えた僕。
威風堂々と琉花ちゃんと接触でき、さらりと裸にしていけました。
ピチピチの白い肌。
丸い乳房。
くびれているウエスト。
何もかもが、色欲をそそりました。
「オッパイの弾力が、すごいんだね」と、言いつつ乳房をモミモミ。
「もう、勃起しているの?」
「うん、触ってみていいよ」
ズボンの上に手を当て「本当だ、大きくなっちゃってる」と、喜びの表情でした。
「琉花の手と口で、気持ちよくしてよ」
「うん!」と天真爛漫な返事をした後、僕の服を脱がせビンビンのサオをさも楽しそうに弄りだし、口に入れました。
「コチコチで美味しいな」
時折、そんなこと言いながら味わい続けてくれる琉花ちゃん。
「ねぇ、私の体も気持ち良くして」
魅力的な笑顔で、お願いされます。
にっこりと笑い、彼女の服を剥ぎ取り、淫らな手付きで肉体を弄りだしました。
秘部はあっという間に、お蜜で溢れていく。
情事に焼かれ、淫蕩ボイスで僕を挑発している状態。
肉欲に溺れるきる、2人の関係は、延々と続いていきました。

 

 2人もセフレを作れたため、先輩にご報告です。
「小檜山先輩、やりましたよ!僕もこの顔で、膣を2つ手にしました!」
「そうか、まだまだ楽しめるぞ。学生時代はもちろんのこと社会人になってからだって、俺の攻略方法をJメールとワクワクメールで実践していけば、パコりまくれるんだからな」
「マジ、初めて先輩を尊敬します」
「今更か(笑)」
その日、2人の武勇伝を語り合うため、居酒屋に向かってしまいました。

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