オナ電を繰り返していた女子大生と念願の生セックスに成功

 3日とあけずオナ電を繰り返していた女子大生の芽衣ちゃんと、本格的な大人の関係を作りました。
センズリ鑑賞で大興奮した彼女、僕の肉棒で気持ちよくなりたいと考えてくれ、待ち合わせしてくれました。
生まれて初めての、感極まる男女関係に、無我夢中でセックスをやりまくってしまったのです。
結果、芽衣ちゃんと、かなり体を親密にさせられて、その後の待ち合わせを続けるようになりました。
こんな幸せと快楽を手にできて、僕の人生は本気でバラ色に輝いていました。

 

 1人のセフレを手にできたのだから、大満足だろうと思う方もいるかもしれません。
男っていうのには、向上心があります。
もっと違う女の子の、秘密の園を味わってみたいなんて気持ちが、メラメラと強まってしまって、その後も通話相手を募集してしまっていました。

 

 ワクワクメールでメール交換になったのが、19歳の女子大生。
琉花ちゃんという子で、彼氏と別れてセックスができなくなって、ムラムラが解消できなくなってしまっている女の子でした。
「すぐオナ指示を出せますか?」と、単刀直入にメールで書いてきましたからLINEで、即通話でした。
芽衣ちゃんと、たっぷり通話を楽しんでいたおかげで、スキルもアップしています。
琉花ちゃんを、あっという間に淫靡の世界へ招き入れることにも成功しました。
「チンチン、とっても大きくなってるんだよ」
「本当ですか?すごくエッチだと思います」
「見ながらオナニーしたいんじゃない?」
「…かも…です」
いきなりでした。
初回からビデオ通話で見せることに!
カメラ起動してやると「前彼のより、大きいかもしれない…」と、興奮の度合いをアップしていました。
琉花ちゃんの、強烈な淫乱過ぎる息遣いに僕の心は引き裂かれそうになってしまいました。
「琉花の濡れた女の部分も、鑑賞してあげようか?」
「は、はい…見て、私のお・ま・ん・こ…」
1回目から、見せ合いになってしまう展開です。
相手のスケベさもダイレクトに伝わってきて、芽衣ちゃんとは違った味わいのエロチズムを噛み締め続けていきました。

 

 セフレって、彼女じゃないんです。
付き合っているわけじゃない。
体で繋がっているだけです。
心は全く別物です。
だから、複数のセフレを作ったところで、問題視されません。
だから、琉花ちゃんとの関係も突き進めて行く気持ちでした。
芽衣ちゃんの肉壺で快楽を味わいつつ、琉花ちゃんとの交流を続け、関係を深めていきました。
不満な女子大生だから、通話のたびに激しく感じてくれます。
僕の肉棒で、彼女の興奮は高まるばかり。
琉花ちゃんの、濡れまくるオマンコも最高。
いつしか「リアルで合体を」と、話は流れていきました。

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