相互オナニーにまで進展してビデオ通話で互いのオナニー鑑賞

 運命の歯車が回り出しました。
モテる要素が全然ない僕が、小檜山先輩から教わった出会い系サイトのJメールとワクワクメールを利用した結果、オナ指示が欲しい女の子と知り合え、エロ交流を始められました。
Jメールで出会った18歳の芽衣ちゃんと、順調過ぎる大人の交流が続きました。
エロ通話も日常的に繰り返すようになり、彼女のアヘ声を聴きながらザーメンを飛ばす時間も増えました。
日頃のオナニーとは違う、相互オナニーの魅力に、僕自身も取り憑かれてしまった状態です。
そして、マイ肉棒をついに芽衣ちゃんに見せつける瞬間もやってきたのです。
「大きいやつ、見てみる?」
「オチンチン…う、ん…」
その日のエロ通話は、センズリ鑑賞で盛り上がり続けた感じです。
芽衣ちゃんの淫らな女の園だって、ビデオ通話で見ることにもなりました。
とてもエロい。
本格的にエロい。
この上ないエロさに、僕のムスコは史上最強の膨張でした。

 

 チンコを、スリスリしているところを見せれば、互いの関係が深まるとは、先輩の言った言葉です。
この言葉に嘘はありませんでした。
何度かビデオ通話で見せてやった後でした。
「生でチンチンを味わってみない?」
誘ってみたところ、待ち合わせの気持ちがあると答えてくれたのです。
瞬間あまりの出来事に、リアクションが取れませんでした。

 

 待ち合わせ前は顔も見せてもらいました。
標準以上のマスク。
なかなか魅力的な雰囲気。
幼い容貌はJCに見えなくもない感じ。
セフレとして、セックスの相手として最高でした。
目の前で芽衣ちゃんを見たときは、感動で涙腺が緩んでしまいそうでした。
挨拶して、ワンクッションもおかずに、ホテルの中へ消えることができたのです。

 

 生の女の子の魅力は、中途半端なものではありませんでした。
あれほどロリ趣味と言っていた自分、年齢の近い女の子の裸も素晴らしいと痛感。
僕の愛撫で、しきりに感じてよがってくれるその姿に、興奮を隠すことなんかできませんでした。
天を仰ぐ肉棒を女の園へ向けて突進させていました。

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