エロチャット希望の18歳の女子大生とLINE交換してオナ指示

 エロチャット希望の芽衣ちゃんは、入学したばかりの18歳。
初々しい花の女子大生です。
Jメールで、連絡を入れてみたところ、返事をくれた女の子。
「とってもエッチな気分が強くて…」と、メールで書いてきたのです。
「オナ指示出されたら、思い切り感じちゃうんじゃないの?」と、僕。
「そ、そうかも…です」
指示して欲しいオーラを、ムンムンとさせて返事をくれました。
つかの間のメール交換からLINEへ移動になりました。
老舗の出会い系サイトは、格安でメール交換ができます。
数回のメールでしたから、ポイントの消費が、たったちょこっとだけ。
無料通話アプリ交換をして、ここからはタダでやり放題になっていきます。
財布にもやさしくて、大学生の僕は安心感を持ちました。

 

 芽衣ちゃんと、スムーズ過ぎる交流になりました。
まずはエロチャット。
LINEトークで、エロい言葉を並べ立ててみます。
それに反応する。
ちゃんと返事をくれるのです。
普段、女の子って絶対エロい話嫌うのに、心の中はドスケベなんだと、妙な興奮を感じてしまう僕でした。
「濡れてるの?」
「うん、エッチなこと書かれちゃったから…」
「それじゃクリ触って」と、指示。
「はい」
少し経過してから、レスポンスを良くするための通話をお願いしてみると、許可もしてくれました。
此処からはすごい。
素晴らしい時間が、僕を待ち受けていたのです。
桃色吐息の女の子の生声を聞くのです。
今現在、エンジョイしているオナニーの声です。
ムスコがとっても元気よくオッキしました。
キュートなアヘ声に、胸はかき乱されて行く。
肉棒を握りしめ、芽衣ちゃんにオナ指示を出しまくる。
呼応するかのごとくアヘ声が出る。
僕が、女の子を感じさせてやっている。
そして、強烈な興奮を味わえている。
多幸感に全身が覆われて行くのを感じました。
その日、芽衣ちゃんのふしだら極まりない声を耳にしつつ、ザーメンを勢いよく、ほとばしらせました!

 

 電話エッチ初体験でした。
しかも、相手は見知らぬJD。
僕の指示で、悦楽の境地にのめり込んでくれました。
この日の経験は、僕にとってかなり大きいものになったと思います。
出会い系サイトの中で、何かしらの結果を残せると、直感しました。

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