エロ垢のJCとの援交の待ち合わせ場所に現れた醜いオバサン

 ツイッター内でセフレ探しをしていたのは、直球ど真ん中な年齢のJCでした。
ロリ趣味の僕のアンテナは、ビビビと反応を始めました。
超絶美少女と言う言葉を当てはめられるほど、可愛らしいアイコンの女の子です。
セフレが欲しいと思っていた僕にとって、またとない機会だと感じました。
このチャンスを逃してしまったら、後で後悔すること確実。
そんな気持ちからDMを出したところ、返事を受け取ることに成功しました。
エロ垢のJCは、継続した関係を求めていました。
性的に興味津々な年齢の女の子です。
エロい大人のお付き合いに、かなり前向きだったのです。
ただ、待ち合わせをすること自体の怖さがあり、初回だけ安心を買うための援交でお願いしたいと言い出しました。
条件はホ別2。
初回の援助交際の後は、一切の料金なしで体の関係を継続したいと言ってくれたので、待ち合わせを決めてしまったのです。
まさかの即ハメに、僕の心は踊り続けていました。

 

 まさかまさかの出会いに、意気消沈でした。
写メとは別人。
年齢はオバサン。
しかもデブス。
恐怖すら感じるような相手だったので、拒否することができず、ホテルに入ることに…。

 

 こんなのアリ?って、感じでした。
醜いオバサンは、肉体も同様。
オマンコは腐り果てているかのようで、おりものだらけ。
腐臭が漂い、萎えるなんてものではありませんでした。
それでも、手コキをされると、不覚にも不満なチンコは起き出してしまいます。
そのまま手コキで、射精させられてしまったのでした。
お金を支払い、ホテルを出て、解散になりました。

 

 後日、タダマンということが頭にあり、自分のストライクゾーンではないものの、シコシコと抜いてもらうのも悪くないと思い連絡を入れてみました。
その回答が、2回目も同額が必要とのこと。
ふざけるんじゃねえよ…と、思わず毒づきました。

 

 ガッカリ感を漂わせていた僕に、声をかけてきたのがアイドルオタクサークルの先輩でした。
「なに学食で黄昏てんだよ」
「あっ、小檜山先輩かぁ…実はですね」
と、女子中学生と待ち合わせしたはずが、中年がやってきた話をしていきました。
すると先輩「それは、典型的な騙しの手口だ」と、言い始めました。
始めて“援デリ”と言う言葉を、先輩から聞かされました。

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